厚生労働省は先日、外国人技能実習生の実習実施機関に対する監督指導、送検の状況を公表しました。


2013年には 2,318事業場に対し監督指導を実施、うち79.6%に当たる 1,844事業場で労働基準関係法令違反が認められると言う結果が出ました。
外国人技能実習生に対する労働条件の見直しが、必要不可欠ですね。


詳細は下記URLをご参照下さい。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000053771.html